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たくさんのお祝いのカード、、、
2007/3/6 (火) 23:51:37 - 宮本輝 - No.1173192697
きょう、我が家に届きました。一枚一枚、深い感謝とともに拝見させていただきました。
ぶあつい赤いアルバムに丁寧に並べられた一枚一枚は、どれもそれぞれのまごころがこもっていて、これからの私を支えてくれます。永遠に大切に保存させていただきます。
みなさん、ありがとうございました。私は幸福です。
カードを集めて、それを一冊のアルバムに編集してくださったかたがたにも深く感謝申し上げます。ありがとうございました。
みなさん、ありがとうございます。
2007/3/6 (火) 02:38:46 - 宮本輝 - No.1173116326
元気に還暦を迎えることができました。
ここで私へのお祝いの書き込みをするために、いつもよりも夜更かしをなさったかたもいらっしゃるでしょう。ありがたく感謝申し上げます。
60歳になって2時間半、あしたの朝昼兼用の食事のために、さぁ、丸鶏スープでお粥を作ろう、っと。(^^)
きのう、「錦繍」のシナリオを読み終えました。
とても原作に忠実なシナリオで、ジョン・ケアードさんのご苦心と、「錦繍」という小説に対する深い読み込みに感動しました。
あらためて、「錦繍」という小説の世界に自分でひたってみると、あれがやはり若くなければ書けなかった小説であることがわかりました。34歳という若さが書かせた小説です。そのことは、60歳にならなければ、書いた私にはわからなかったのです。
昔、あるかたから、作家は長生きをしなければ負けだ、という言葉を聞きました。
まったくそのとおりでした。作家・宮本輝はこれからが本番です。
2007/2/10 (土) 23:11:51 - 管理人てつやぁ -
1947年3月6日ご誕生の輝先生が今年還暦をお迎えになられます。
これまでは先生には内緒でメールのやりとりで企画を進めてきましたが、あえて今回はこの場で広く事前告知をします。
メアドをオープンにしていない方、最近掲示板に来てくださった方を含め、広く参加を募りたいと思います。
掲示板に書き込んだことがない方の参加はお断りしますが、これをきっかけに掲示板デビューをして、参加表明していただけるようでしたら大歓迎です。
お祝いの気持ちを込めたカードを郵送していただき、アルバムにまとめます。
みんなでお祝いの気持ちを贈りましょう。
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ぼくにとっての「還暦」。
2007/2/11 (日) 18:02:02 - 宮本輝 - No.1171183960
ぼくは出産予定日よりもかなり早く生まれた未熟児でした。いまなら人工保育器に入らなければならない赤ん坊だったでしょう。ぼくは産声をあげなかったそうです。
それで産婆さんが臍の緒がついたままのぼくの足首を持ってさかさに吊り上げて、思いっきり尻を叩きました。3回目にやっと小さく「フギャ」と言ったそうです。「オギャアァ!」とは言わなかったのです。産婆さんは、この子は育たないかもしれないと言いました。だからずっと体が弱くて、医者は20歳まで生きられるかどうかと言いました。痩せっぽちで、身体検査ではいつも「栄養要注意」というスタンプを捺されつづけました。それは中学2年生までつづきました。
大学を出て、3年目に突然奇妙な病気にかかりました。
いまは「パニック症候群」とか「パニック障害」という病名がついていますが、当時はそんな病名はなく「心臓神経症」とか「不安神経症」と名づけられて、薬も精神安定剤くらいのものでした。それを服用しても、発作はおさまりません。四六時中襲ってくる死の恐怖と発狂の恐怖でついに会社に行けなくなり、ぼくはほとんど廃人のようでした。それは35歳まで10年間つづき、死はいつも間近にあったのです。この10年間の苦しみを言葉で説明することは出来ません。
29歳で太宰治賞、30歳で芥川賞を貰って、さぁこれからだと思ったとき、結核で血を吐いて結核病棟に隔離され療養生活に入りました。入院が決まった日、「あの人は一生無理のきかない体になったなぁ」と、医師が看護婦に言っている言葉を耳にしました。先日、ある知人が「もうすぐ還暦だなぁ。まぁあんまり嬉しくないだろうけど」と言いました。
とんでもない。
ぼくは自分が還暦を迎えるまで生きられたことが嬉しくてなりません。いまは亡き父と母はどんなに喜んでくれることでしょうか。無理がきかない体?ぼくがこの30年間に書いた小説を見よ!無理がきかない体の人間の所業か!そう言いたいですね。えっへん。
テルニストのみなさんが、ぼくの還暦を祝って下さるとのこと。心からありがたく感謝いたします。早く来い来い、3月6日。
そしてぼくの作家としての本領発揮は、60代に入ってからです。
これまでは小手調べさ。うっはっはっはっは。ぼくは85歳まで小説を書きつづけますぞ!
2006/11/19 (日) 23:46:13 - 宮本輝 -
遠路はるばるお越しくださり、ありがとうございました。
何人かのテルニストのお顔は舞台から見えておりました。
レポートをお書きになるかた、あそこでだけの話は、ここでは書いちゃだめよ。(^^)
2006/11/20 (月) 04:47:09 - 大阪BIN -
あっという間の90分でした。
判読不明のメモを見ながら書いていると途中で消えてしまいました。(+_+) よって残念ですが、全体の流れと私が強く印象に残ったお話しを報告させていただきます。
・19歳のときリーガロイヤルホテルでアルバイトをしたというエピソード(たった1日だったそうです)。
・持病のためお薬を服用してトークショーに臨まれたこと(薬とワインのせいで犯した失敗談?を明かしてくださいました。「ここだけの話」です)。
・『泥の河』の舞台の変わり様と、廓舟やお化け鯉などの謎は謎のままでいいというお話し。
・今連載中の3本の小説について(漢字を調べるときなどは秘書の橋本さんが手伝ってくれないと困るそうです)。
・趣味のゴルフについて、ゴルフから登山に切り替えたと(公式HPに「皆さん、さようなら。男は登山だ」と)。健康のためにはゴルフ以外何もしていない。
・今流行のケイタイ小説について訊かれ、大人がものすごく幼稚化している、大変な社会問題ですよ、と。
・「宮本輝ミュージアム」について(何回も固辞したが。。)。
・「ひとたびはポプラに臥す」展について(シルクロードの旅をして、世界一のばか者だと思った)。
・輝先生の宿命はと訊かれ、ものすごいプライベートなことなので言えない。女房にも言ったことがない。
・愛嬌のある人について(松下幸之助は「人材とは運と愛嬌のある人間ですな」と言った)。
・「運」について(運のいい人と悪い人がいる。自分のことは分からないが、運がいいほうでしょう)。
・広告会社に勤務していたときのエピソード(これも「ここだけの話」)を黒井千次さんに話したら「輝さんウソついている。稀代のウソつきやからなあ」と言われた。
<以下、参加された方の質問から>
・一番思い入れのある登場人物は?
松坂熊吾。『流転の海』は書き上げないと死ねない。児玉清さんから「25巻までいきましょう。このままあの一家と心中しましょう」と言われた。
・夫婦喧嘩は?
そりゃ、ありますよ。僕が子離れしていないとしかられる。その言い方が腹立つねん。仲直りの秘訣は「まあ、ええか」。阿吽の呼吸がある。
・次に行ってみたい国は?
天山北路です。もういっぺんシルクロードに行きたいなぁ。11年前の旅のとき、吉村昭さんから秘書の橋本が「どうして君が止めないのだ。君が止めなきゃいけない」と叱られていたなあ。石原慎太郎さんにも「君が止めなきゃいけないんだ」と叱られていた。
・若い人たちに日本の伝統を伝えるために必要なことは?
いいものを見せること。長次郎や光悦、古伊万里など最高のものを見せる。そうすると悪いものが分かるようになる。質の高いものから触れさせていくことですね。
参加された皆さん、あとは肉付けをお願いします。
どのお話しもとても興味深く、心に突き刺さる内容でした。特に秘書の橋本さんのエピソードには涙しました。お仕事とはいえ、何としても先生をお護りするぞ、とのお姿が彷彿と目に浮かんできました。心から感謝しています。また、これからも宜しくお願いします。
お料理も最高に美味しかったですよ(^^♪
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追手門学院大学から帰ってきました マルコ 2006/05/27(Sat) 19:12 No.76
今日も早めに大学について、丘の上の学食に寄りましたが、営業していませんでした。
残念ながらコンビニに行って、サンドイッチを買って食べました。目の前には素晴らしい景色が広がります。でも図書館との間に高層校舎がちょうど建設中で
これからはそれも見えなくなるでしょう。。。先にミュージアムの展示を見ました。「泥の河」に関するパネルなどがありました。
金子慎一のモデルになったOBの方も一人で来られてました。坂を下ってきた処で、関係者の人たちが立っている場所に、車から輝先生と妙子夫人が降りてくる処をみてしまいました。。。先生は明るいグレーのスーツ姿で、白と黒のオシャレなネクタイをされていました。
対談も「泥の河」の映画もとてもよかったです!輝先生、本当にお疲れ様でございます。。。
ユ・スヒョンさん、今日の大阪も変な天気で、会場の入り口前で2時間くらい待ってましたが、大きな桜が倒れるんじゃないかと、思うほどの嵐でした。
帰りは、茨木から高速に乗りました。太陽に向って雲が渦を巻いていました。そして、石切の辺りを通過する時、生駒山の裾野にクッキリとレインボーが懸かっていました。それを見て、マルコの夢もきっと叶えるんだと、誓いました。
きれいな虹・・・ かつら 2006/05/27(Sat) 20:20 No.77
ただいまです。わたしも追手門学院大学から、さきほど帰ってきました。てるぱぱ、貴重な機会を、ほんとうにありがとうございました。(^^)
今日は、母、伯母と一緒に参加させていただいたので、ひさびさにお会いしてゆっくりお話したいテルニストのみなさんもたくさんいらしたのですが、後ろ髪をひかれつつ岐路につきました。
で、伯母の運転する車で、近畿道を帰ってきたのですが、わたしもマルコさんが書かれている、生駒山にかかるとってもきれいな虹を見ましたっ!
あんなにはっきりとしたきれいな虹を見たのはひさしぶりで、しあわせな気持ちが倍増!!!
今日は、とっても心に残る1日となりました。
わたしが『泥の河』の映画を見たのは、中学1年生のとき、学校の映画鑑賞会でした。そのときは、どう感じたのか、正直、覚えてないのですが、「暗いなぁ〜」って思ってただけで、あの世界のよさを感じきれてなかった気がします。
でも、大人になって、ひさしぶりに『泥の河』を拝見し、たくさんのことを感じ、心が揺さぶられ、これからきっと何度も見たくなるなだろうなぁって思いました。
対談は、てるぱぱが『泥の河』をかかれたきっかけ、小栗監督が『泥の河』を作られたきっかけ、のお話からはじまりました。
心に残ったお話はたくさんあるのですが、、、、その中で、配給先も決まっていない、プロデューサー役?!の方は、映画とはまったく無関係の鉄工所経営の方、監督は、まだ1作も作品を撮っていない新人、、、、
そんな中で、「撮っといたらフィルムは残りますから」とおっしゃった鉄工所の方の言葉と、「寄らば切るぞ」といった雰囲気(^^)の小栗監督のお姿から作品を映画化することを許されたと話されたてるぱぱ。
映画化をきめられた心境を「バクチのような」とおっしゃっていましたが、配給元さえきまっていなかった映画が、世界に認められ、名作として残っている姿に人との出会いや物事のきっかけの不思議さを感じました。
てるぱぱの作品が映像化されるたびに、「はぁ〜ショック!」と思うことが多いのですが、『泥の河』だけは、小栗監督と出会ってくれてありがとう!って思えます。
うーん、、、まとまってないですね(^^;
おいおい、またレポートさせていただきます。
みんなでオリジナルのカードを作ってアルバムにまとめ、先生へ贈りました。今年のテーマは「宮本輝先生の小説の登場人物の中で、あなたが選ぶ一人♪」
輝先生への誕生日お祝いアルバム
ページ右上の「スライドショー」をクリックすると見やすいです。読み込みに少し時間がかかります。
67名のテルニストからの、
2006/3/6 (月) 11:25:16 - 宮本輝 -
わたしへの誕生日のお祝いの絵葉書を一冊のアルバムにまとめられたもの、いま拝受いたしました。
ありがとうございます。
ぎっしりとまごごろが詰まっていて感激しました。
あれだけのアルバムを作る手間と時間は大変だったことでしょう。心より感謝申し上げます。
わたしの作家人生はいよいよこれからが本番です。
頑張りますわよ。(^^)
今年のアルバム制作
2006/3/6 (月) 23:14:59 - 管理人てつやぁ -
きいさんが発起人をしてくれました。
まゆぴーがアルバムを選んでくれて、実際の作業を関西組のかつらさん、さきさん、いちこさん、ウエダさんが行ってくれたと聞いております。
掲示板ではメールアドレスを公開しなくてもメールが受け取れます。今回も連絡が取れる人へきいさんが声かけをしてくれました。
1ヶ月くらい前からプロジェクトメンバーは打ち合わせや準備を進めていたよね。
みなさん、お疲れ様でした。先生に喜んでもらえてうれしいですね(^^)
きっかり8時間労働。
2006/1/30 (月) 01:14:28 - 宮本輝 - No.1138551166
今回の富山は、朝の10時過ぎから北日本文学賞の授賞式に出席し、
選考委員として挨拶と祝辞を述べ、受賞者のかたがたと記念撮影し、
それからホテル内のレストランで慌てて昼食をとり、講演をして、
津村さんの講演が終わるのを待って対談に入り、それが終わると、
受賞者のかたがたとそれぞれの作品についての懇談会を持ち、
そのあと北日本放送のインタビューを受けて、それですべての
スケジュールを終了しました。終わったのは5時過ぎ。
ホテルから会場へ、会場からホテルへ、いったい何回往復したことか。
疲れたぜ。(^^)
第40回北日本文学賞の贈呈式が28日、富山市の富山全日空ホテルで行われ、「最後の姿」で入賞した飛田一歩(ひだかずほ)さん(39)=本名・羽場幸子、東京都練馬区、主婦=に、梅沢北日本新聞社長から賞状と記念牌(はい)、副賞50万円が贈られた。40回を記念し、選者・宮本輝氏と作家・津村節子氏の特別講演会と公開対談も富山国際会議場で行われた。
高3センター模擬試験に
2005/11/12 (土) 21:03:22 - 三月うさぎ - No.1131797002
みなさん、こんばんは毎日、楽しく拝見しております。
今日、高3になる娘が、センター試験の模擬テストを受け、足どりも軽やかに、帰ってまいりました。
私の、顔を、見るなり、ピースマークで「ヤッタネ、輝ちゃんだったよ」
そうです、現代国語の問題に、先生の、「青が散る」が採用されていたとの事。今朝、何気に、「輝ちゃん、だったらいいのにね」と、言ってたら・・・。
ちなみに、今日は、問題が、回収され、明日手元に来ますが、「ママも解く?」なんて言われたらどうしよう・・・。
先生に、顔向けできなくなりそう・・・。読むのと、解くのは、違いすぎますよね・・。
そうそう、娘が言っておりました。
『輝ちゃんが、自分の作品の問題解く姿、見てみたいな」と。先日は、学校から、配布されました、センター試験実撰問題集に
やはり、輝先生の、短編「小旗」が、出ておりました。この期に、先生のファン層が、広がる事を願っています。
川上弘美さんの誠実な書評、、、
2005/10/2 (日) 19:33:59 - わっしゃ -
今日の読売新聞に、さっそく「にぎやかな天地」の書評がのってました!!
は、はやすぎる(^^
輝さんファンだった彼女。でも、的を得た芥川選評で、しばらく輝さんの作品は遠ざかったらしいです。今回、再び、10年ぶりに手にとって
やっぱり宮本輝はいい、と。嬉しいですね(^^
著名な作家の文章だからというのではなく、一人の人間として、真実を吐露する彼女の潔さに感銘を受けました!!
昨日の読売新聞の3面の広告欄といい、にぎやかな(^^話題がつづきます。
輝先生、おめでとうございます!
2005/9/27 (火) 07:24:31 - マルコ -
今朝の朝刊にて、先生が「大阪芸術賞」を受賞されたことを知りました。毎日新聞大阪版には、ダンディなお写真も掲載されておりますです。
「大阪文化賞」など、他3名の方も受賞されており、11月3日文化の日に大阪の御堂会館大ホールにて、贈呈式が行われるようです。
大阪文化賞・大阪芸術賞:今年度の受賞、宮本輝さんら4人に /大阪 府と大阪市などは26日、今年度の「大阪文化賞」「大阪芸術賞」の受賞者4人を発表した。大阪芸術賞には、大阪が舞台の小説「泥の河」などで知られる作家、宮本輝さん(58)=兵庫県伊丹市=も選ばれた。贈呈式は11月3日、中央区の御堂会館大ホールで開かれる。 大阪文化賞は、淀川キリスト教病院名誉ホスピス長、柏木哲夫さん(66)=茨木市▽大阪大名誉教授、芝哲夫さん(81)=豊中市。大阪芸術賞は宮本さんのほか、宝塚歌劇団理事・特別顧問、植田紳爾(しんじ)さん(72)=大阪市=が受賞した。 柏木さんは、末期がん患者を援助するホスピス医療の普及・発展に貢献。芝さんは細菌細胞壁の内毒素の構造を解明するなど有機生物化学の分野で業績を上げた。植田さんは宝塚歌劇団の脚本・演出家として「ベルサイユのばら」を大ヒットさせるなど約100本の作品を手がけた。【川上克己】毎日新聞 2005年9月27日
みなさん、ありがとうございます。
2005/9/28 (水) 01:03:25 - 宮本輝 -
賞金もいただけるそうなので、(^^)
新しい硯と墨と筆を買おうと思っています。以前使っていたのは、母校のミュージアムに寄贈してしまいましたので。
・・・どんな硯を買おうかなぁ。うひっ。
大阪芸術賞!!
2005/9/27 (火) 08:24:52 - わっしゃ -
すばらしい快挙です!!
自分のことのように喜べます!!
輝先生
2005/9/27 (火) 10:57:00 - 柳子 -
「大阪芸術賞」受賞、誠におめでとうございます。
本当に本当に嬉しいですね。ばんざ〜い!~\(^▽^)/~
輝先生、おめでとうございます。
2005/9/27 (火) 11:03:55 - にこ^^ -
読売新聞・関東版には掲載されていないのでマルコさんのカキコミ、とても有難かったです。
今年は事の他、輝先生やテルニストの皆さんにも素晴らしい「文化の日」となりますね。
私も・・・
2005/9/27 (火) 10:59:03 - ウエダ -
今朝新聞をみて、うれしくなってとんできました。この記事は、大阪地域限定の記事かもしれませんが・・・。
先生、大阪藝術賞おめでとうございます(^^)
おめでとうございます!
2005/9/27 (火) 13:00:53 - さき -
「大阪藝術賞」受賞おめでとうございます。そして、ご結婚33周年、おめでとうございます!
素敵ですね〜。これからも幸せ多い日々でありますように。
大阪芸術賞おめでとうございます!
2005/9/27 (火) 16:29:21 - 大阪BIN -
私も今朝の新聞で知り、ご紹介しようと思っておりましたが、さすが皆さん早いですね(^・^) 読売のHPに記事がUPされていました。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/osaka/news004.htm
この賞は、過去に司馬遼太郎さんや、陳舜臣さん、田辺聖子さんも受賞されているのですね。森南海子さんのお名前もあります。
http://www.city.osaka.jp/yutoritomidori/culture/bunnka/7-1.html
心からお祝い申し上げます。
おめでとうございます。
2005/9/27 (火) 17:51:22 - ボンサラ -
宮本先生、大阪芸術賞の受賞、おめでとうございます。
大阪BINさん、URLを紹介していただき、ありがとうございます。ほんとうに、すごい方が受賞されていますね。
宮本先生の作家活動が、色々な形で、社会に認められていくことは、ファンにとって、本当に嬉しいことです。
おめでとうございます。
2005/9/27 (火) 23:05:29 - かつら -
大阪芸術賞受賞本当におめでとうございます。こうして、この掲示板で、みなさんと一緒にお祝いさせていただけるのがとってもうれしいです。(^^)
てるぱぱが、大阪市民表彰文化功労賞を受賞されたのが、たしか1999年の11月。
そのときも、掲示板でお祝いできる喜びをかみしめながら、「大阪」ってええ街やーーーーー!としみじみ思った記憶があるのですが、今回も、やっぱり「大阪」はええとこや!とかみしめています。(*^▽^*)
てるぱぱの作品にふれるたび、てるぱぱが描いてくださる風情ある大阪の街と、あったかくて情緒ある大阪弁がずーーーっとずーーーーっと残ってくれたら、、、と思います。
あっ、こんな風に書いてたら、秋風を感じながら、てるぱぱ作品ゆかりの地ツアーに行きたくなりました。
